16日午前4時50分ごろ、東急東横線武蔵小杉駅(川崎市中原区)で、同駅発の始発電車の運転士が、信号が作動しないことに気が付いた。この影響で、東急東横線は自由が丘~菊名間で、目黒線は大岡山~日吉間で始発から運転を見合わせた。両線とも午前8時10分に運転を再開したが、ダイヤは大幅に乱れた。 東急によると、信号設備に不具合が見つかったため、部品の一部を交換したという。
最終更新日:3/16(火)18:26 産経新聞
引用:https://news.yahoo.co.jp/pickup/6387869