中国で日系百貨店の閉店相次ぐ

【上海=山下福太郎】中国で日系百貨店の閉店が相次いでいる。上海市の伊勢丹は30日に最後の営業を終え、中国本土の伊勢丹はピーク時の6店舗から1店舗に減った。ネット通販の拡大や不動産不況に伴う消費不振が背景にあり、百貨店事業の苦境が浮き彫りになっている。

最終更新日:7/1(月)12:10 読売新聞オンライン

引用:https://news.yahoo.co.jp/pickup/6506094

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