企業の採用活動の早期化に伴い、学生の就職活動のスタートも早まってきています。本格的に就職活動が始まるのは大学3年ですが、1年のうちから保護者も巻き込みながら、就活に向けての働きかけをする大学もあります。一方の企業も、内定を出した学生の親に、企業が確認をとる「オヤカク」が必要な時代です。大学が「保護者の就活相談」に力を入れる動きも見られます。
最終更新日:6/15(土)12:04 朝日新聞デジタル
引用:https://news.yahoo.co.jp/pickup/6504458